Flyle AIデータプラットフォーム
CX施策にいくらのリターンがあるのかデータで答えられるでしょうか。
Flyleの経営ダッシュボードなら、1つのBIダッシュボードで投資対効果を経営の言葉で示せるようになります。


TV通販、メーカー、金融、交通など
多様な業界のコンタクトセンター・CX部門で導入































What AIデータプラットフォーム
01
同じ顧客データから、
各部門が知りたいことを見える化
コンタクトセンター・コンプライアンス・CX・マーケティング・商品企画・リサーチ・経営層まで。各部門の目的や指標に合わせたダッシュボード・分析環境を提供。応対品質やリスクの把握から、顧客ニーズの発見、経営判断まで、共通のデータ基盤で支えます。

02
AIに聞いて深掘り。
定点観測で、変化も追える
「なぜ不満が増えたのか」「どの商品で起きているのか」。AIに自然な言葉で問いかけ、気になるテーマを直感的に深掘り。単発の分析にとどまらず、同じ指標・条件で継続的に観測し、課題の変化や施策の効果を捉えます。

03
分析結果を、PowerPoint資料と通知までつなげる
分析結果をもとに、会議や社内共有に使えるPowerPoint資料を作成。定期レポートの作成や、重要な変化の関係者への通知まで一気通貫で支援し、集計・転記・報告の手間を減らします。

株式会社カウネット
月間1万件・全通話の応対品質評価・育成をAIで実現。VOC分析から全社CX改善施策の実行を加速する、顧客データ共有基盤とは
株式会社オリエントコーポレーション
月約7,350時間規模相当の分析を、ほぼゼロに。苦情・カスハラの予兆検知、改善インサイト抽出により、体験価値で差別化する金融CXへ
株式会社JTB
VOC分析の効率化により、リスク検知・サービス改善の実行を強化。「お客様の実感価値」向上に向けた、活用基盤を構築
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